表彰・実績
- 第55回全国和裁技術コンクール
- 10.07.26
平成22年7月14日(水)に、京都市みやこめっせにて、
社会法人日本和裁士会主催で全国和裁技術コンクールが開催されました。
全国から39名の選手が集まり、和裁の技術を競いました。
【コンクール内容】
競技時間は裁断、へら付け、片袖(右)など別に指定する部分を準備をしたものを事前に準備して、
会場で6時間で完成させます。


【表彰】
当学院からも、5年生の後藤芙由子が参加して、入賞し、
桐生織物協同組合理事長賞を獲得しました。

未経験からでも、やる気さえあれば一生ものの技術を身につけることができます。
興味のある方はぜひ、後藤和裁学院オフィシャルサイトをご覧の上、お気軽にお問合せください。
- 第54回全国和裁技術コンクール【銀賞受賞】
- 09.07.27
先日、平成21年7月22日(水)、京都市のみやこめっせで行われた、
第54回全国和裁技術コンクールにて、当学院生徒の後藤芙由子さんが「銀賞」を受賞しました!

【全国和裁技術コンクールについて】
今回、きものの町・京都で行われた第54回全国和裁技術コンクールは、
和裁を志す方々がその技術を発揮し、競い合い、技術の向上・継承と後継者の育成を成すことを主目的として、開催されており、、「和裁日本一」を決める職業和裁を志す人の目標として、54年もの歴史を築いてきた、由緒正しいコンクールです。

【表彰式の模様】

後藤和裁学院では、伝統に基づき、優秀な和裁の技術を、経験豊富な講師が丁寧に指導していきます。
こうした各々の技術を競い合い、結果として表れるコンクールは、日々の修練のみせどころ。今まで自分が修得してきた技術のレベルを確認するため、またひとつの目標として、とても大事な機会ですね。
未経験からでも、やる気さえあれば一生ものの技術を身につけることができます。
興味のある方はぜひ、後藤和裁学院オフィシャルサイトをご覧の上、お気軽にお問合せくださいね。




